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CoBrain

AI 要件定義サービス『CoBrain』の使い方を、役割と開発スタイルに合わせてご案内します。

どこから始めますか?

要件定義のみに取り組む方

ハードウェア・ソフトウェアを含む要件を確定し、別部署や委託先に引き継ぐための要求仕様書をつくります。Web アプリと Word アドインで、作成からレビューまで行えます。

利用ツール: Web アプリ + Word アドイン

要件定義+実装・テストまで関わる方

NEW

Claude Code や GitHub Copilot といった AI エージェント経由で要求仕様書づくりを進めます。ターミナル(CLI)や VS Code などの開発環境上で要求仕様書を作成し、そのまま実装・テストにつなげることができます。

利用ツール: AI エージェント連携(MCP)

機能と入口の対応

やりたいことWeb アプリWord アドインAI エージェント連携
要求仕様書を作る(スタジオ)○(MCP 経由)
要求仕様書をレビューする✕(現在開発中)

ここでは大まかな対応のみを示しています。詳しくは左のメニューから各ドキュメントをご覧ください。